ポジティブ認知行動療法の効果とは?

ポジティブ心理カウンセラー協会では、前向きに活用する認知行動療法(ポジティブ認知行動療法)活用して、支援が実践できるようにしております。

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1.ポジティブ認知行動療法(P-CBT)の概要

定義と位置づけ

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ポジティブ認知行動療法(P-CBT)は、従来の「問題志向」の認知行動療法(CBT)を基盤としながら、ポジティブ心理学および解決志向ブリーフセラピーの知見を統合したアプローチです。心理療法の発展の流れの中では、「第4の波」に属する治療法であると考えられています(Bannink & Geschwind, 2021;Praško et al., 2016)。

このアプローチの最大の特徴は、症状や欠点の修正だけに焦点を当てるのではなく、「何がうまくいっているのか」という視点から、クライエントの強み、幸福感、人生の意味といったポジティブな側面を体系的に育成する点にあります(Geschwind et al., 2019;Bannink & Geschwind, 2021)。

中核的な概念と目標

P-CBTは、クライエントが本来備えている強みや資源、ポジティブな感情に焦点を当て、望ましい未来像や例外的にうまくいった経験を探索する、構造化された治療法です(Geschwind et al., 2019;Bannink & Geschwind, 2021)。

その目標は、単に症状を軽減することにとどまりません。レジリエンス(精神的回復力)およびウェルビーイング(幸福感)を高めることを通して、長期的な適応力を獲得することを目指しています(Bannink & Geschwind, 2021;Praško et al., 2016)。

主な介入技法

P-CBTでは、ポジティブ心理学において効果が実証されている代表的な技法が治療に組み込まれています。具体的には、以下のような介入が用いられます。

  • 感謝日記

  • 「三つのよいこと(Three Good Things)」

  • 楽観性や自己コンパッション(Self-compassion)の訓練

  • 個人の強みの特定とその活用


2.従来CBTとの比較

P-CBT(および関連するPPT)と従来のCBTは、哲学的基盤および実践的アプローチにおいて、明確な違いを持っています。

  • 焦点
    従来CBTは、症状、認知の歪み、問題の修正に焦点を当てます。一方、P-CBT/PPT系は、強み、ポジティブ感情、望ましい未来に重点を置きます。

  • 介入内容
    従来CBTでは、自動思考の修正や行動活性化が中心となります。P-CBTでは、感謝、楽観性、強みの活用、PERMAモデルの要素の育成などが用いられます。

  • ゴール
    従来CBTの主な目標は苦痛の低減ですが、P-CBTではそれに加えて、幸福感や繁栄(flourishing)の促進を目指します。


3.うつ病に対する有効性のエビデンス

複数のランダム化比較試験(RCT)により、P-CBTおよびPPTのうつ病に対する有効性が検証されています。

P-CBTと従来CBTを直接比較した研究では、外来うつ病患者49名を対象とした交差デザイン試験において、治療後半の介入ブロックでP-CBTが従来CBTよりも抑うつ症状を有意に大きく改善したことが報告されています。また、寛解率や信頼できる変化を達成した割合も、P-CBTの方が高い結果となっていました(Geschwind et al., 2019)。さらに、治療後には幸福感、楽観性、ポジティブ感情が一般人口の平均レベルまで改善していたことも示されています。

クライエントの主観的評価に関する質的分析では、当初は懐疑的であった参加者も、最終的にはP-CBTを好む傾向が確認されました。その理由として、「元気づけられる」「小さな変化を評価できるようになった」「楽観性を再発見できた」といった声が挙げられています(Geschwind et al., 2020)。

関連するPPTの研究においても、グループPPTとグループCBTを比較したRCTでは、両群ともに抑うつ症状が大きく改善しつつ、PPTの方が中~高程度大きな効果量を示す傾向が報告されています(Furchtlehner et al., 2020)。また、幸福感や生活満足度については、治療直後においてPPTがCBTよりも有意に高い改善を示しましたが、6か月後の追跡調査では群間差が縮小しました(Furchtlehner et al., 2024)。


4.他領域への応用と今後の展望

P-CBT系アプローチは、不安障害やストレスマネジメントといった領域への応用も進められています。不安障害については、オンラインのグループ形式でPPTとCBTを比較するRCTが進行中であり、有効性の検証が続けられています(Engelhardt et al., 2024)。

ストレスマネジメントの文脈では、ポジティブ思考は単なる楽観主義ではなく、「現実検討を伴った適応的な認知戦略」として位置づけられています。認知の歪みを修正し、レジリエンスを高める文脈で活用することが重要であると論じられています(Diachkova et al., 2024)。

P2CBT


ポジティブ認知行動療法(Positive CBT):
うつ病などへの効果と特徴

ポジティブ認知行動療法(Positive CBT, P‑CBT)は、従来の「問題志向」の認知行動療法(CBT)に、ポジティブ心理学解決志向ブリーフセラピーを統合した「第4の波」のCBTと位置づけられるアプローチです (Bannink & Geschwind, 2021; Praško et al., 2016)。症状や欠点の是正だけでなく、「何がうまくいっているか」「強み・幸福・意味」を体系的に育てる点が特徴です (Geschwind et al., 2019; Bannink & Geschwind, 2021; Praško et al., 2016)。

概念・メカニズム

  • P‑CBTは、クライエントの強み・資源・ポジティブ感情に焦点を当て、望ましい未来像や例外場面(うまくいっている場面)を丁寧に探す構造化されたCBTです (Geschwind et al., 2019; Geschwind et al., 2020; Bannink & Geschwind, 2021; Praško et al., 2016)。
  • 目標は症状軽減にとどまらず、レジリエンスとウェルビーイングの向上、長期的な適応力の獲得に置かれます (Bannink & Geschwind, 2021; Praško et al., 2016)。
  • 介入には、感謝日記・三つのよいこと・楽観性や自己コンパッションの訓練・強みの活用など、ポジティブ心理学の代表的技法が組み込まれます (Bannink & Geschwind, 2021; Engelhardt et al., 2024; Furchtlehner et al., 2024)。

代表的要素と従来CBTとの違い

観点 従来CBT ポジティブCBT / PPT系 文献
焦点 症状・認知の歪み・問題 強み・ポジティブ感情・望ましい未来 (Geschwind et al., 2019; Geschwind et al., 2020; Bannink & Geschwind, 2021; Praško et al., 2016; Chaves et al., 2017; Furchtlehner et al., 2024)
介入 自動思考の修正、行動活性化など 感謝・楽観性・強み活用・PERMA要素 (Geschwind et al., 2019; Bannink & Geschwind, 2021; Engelhardt et al., 2024; Chaves et al., 2017; Furchtlehner et al., 2024)
ゴール 苦痛の低減 苦痛低減+幸福・繁栄(flourishing)の促進 (Geschwind et al., 2019; Bannink & Geschwind, 2021; Furchtlehner et al., 2020; Chaves et al., 2017; Furchtlehner et al., 2024)

Figure 1: ポジティブCBTと従来CBTの主な相違点の整理

うつ病に対する効果

  • 外来うつ病患者49名を対象にした交差デザイン試験では、8回×2ブロックのT‑CBTとP‑CBTを比較したところ、第2ブロックではP‑CBTの方が抑うつ症状の改善が有意に大きく、寛解や信頼できる変化を達成した割合も高かったと報告されています (Geschwind et al., 2019)。
  • 参加者の幸福感・楽観性・ポジティブ感情は治療後に一般人口平均レベルまで改善しました (Geschwind et al., 2019)。
  • 同じデータの質的検討では、クライエントは当初懐疑的であっても、最終的にはポジティブCBTを好む傾向があり、「元気づけられる」「小さな変化を評価できる」「楽観性を再発見できる」ことなどが理由として挙げられています (Geschwind et al., 2020)。P3CBT

ポジティブ心理療法(PPT)との関連とエビデンス

P‑CBTと密接に関連するのが、ポジティブ心理学に基づく**ポジティブ心理療法(PPT)**です。両者とも「ポジティブ資源の構築+症状低減」をねらう点で連続した系統にあります。

  • うつ病群を対象に、グループPPT vs グループCBTを比較したRCTでは、どちらも抑うつを大きく改善しましたが、PPTの効果量はCBTより中〜高程度大きい傾向が示されました (Furchtlehner et al., 2020)。
  • 同じ試験のウェルビーイング指標の分析では、PPTは幸福感・生活満足・PERMAの全体指標を有意に高め、治療直後はCBTより優れていた一方、6か月フォローでは両者の差は減少していました (Furchtlehner et al., 2024)。
  • 96名の女性うつ病患者を対象とした別の試験では、PPI群(複数のポジティブ心理介入)とCBT群のうつ・ウェルビーイング改善は同等であり、どちらも有効と報告されています (Chaves et al., 2017)。

これらから、ポジティブ資源を直接育てる治療(P‑CBT/PPT)は、うつ病に対してCBTと同等〜やや優れる効果を示しうると解釈されますが、サンプル数やセラピスト要因などの限界も指摘されています (Furchtlehner et al., 2020; Chaves et al., 2017; Furchtlehner et al., 2024)。

不安症・ストレスなど他領域への応用

  • 不安障害に対して、オンライン・グループ形式でPPTとCBTを比較するRCTプロトコルが進行中であり、PPTが不安症にも有効かどうかが検証されつつあります (Engelhardt et al., 2024)。
  • ストレスマネジメントの文脈では、ポジティブ思考は「現実検討を伴った適応的な認知戦略」としてCBTの中核ツールになりうると整理され、単なるポジティブシンキングではなく、歪みを修正しレジリエンスを高める文脈で使うことが重要と論じられています (Diachkova et al., 2024)。

実践上のポイント・限界

  • ポジティブな要素のみを増やそうとしても、ネガティブ自動思考の強度が高い場合は効果が限定的であり、ネガティブ思考の低減(認知再構成)と組み合わせることが重要とされます (Dong et al., 2019; Diachkova et al., 2024)。
  • 一部研究ではCBT群の効果が過去研究より小さく出ており、期待値や治療アライアンス、グループダイナミクスなどの非特異的要因が結果に影響した可能性も指摘されています (Furchtlehner et al., 2024)。

研究の流れ

  • 2016
    • 1 paper: (Praško et al., 2016)- 2017
    • 1 paper: (Chaves et al., 2017)- 2018
    • 1 paper: (Yamada et al., 2018)- 2019
    • 2 papers: (Geschwind et al., 2019; Dong et al., 2019)- 2020
    • 3 papers: (Geschwind et al., 2020; Furchtlehner et al., 2020; Sumida et al., 2020)- 2021
    • 1 paper: (Bannink & Geschwind, 2021)- 2022
    • 2 papers: (Tomii et al., 2022; Ishihara, 2022)- 2023
    • 5 papers: (大保, 2023; Shibuya et al., 2023; Anazawa et al., 2023; Matsumoto, 2023; Murahashi et al., 2023)- 2024
    • 4 papers: (Redburn & Hayes, 2024; Engelhardt et al., 2024; Furchtlehner et al., 2024; Diachkova et al., 2024)Figure 2: ポジティブCBT・PPTとCBT比較研究の時系列配置。点の大きさは引用数の規模。

まとめ

ポジティブ認知行動療法(広義にはP‑CBT/PPTを含む)は、従来CBTの枠組みを保ちつつ「強み・ポジティブ感情・意味・関係・達成」といった資源の構築を前面に出したアプローチであり、うつ病に対しては少なくともCBTと同等、条件によってはそれ以上の効果と、より高い主観的満足・幸福感向上が報告されています。今後、不安障害や日本の臨床文脈を含む多様な集団でのRCT、長期フォロー、費用対効果の検証が進めば、CBTの一つの標準的バリエーションとして位置づけられていく可能性があります。

 

References

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Furchtlehner, L., Fischer, E., Schuster, R., & Laireiter, A. (2024). A Comparative Study on the Efficacy of Group Positive Psychotherapy and Group Cognitive Behavioral Therapy on Flourishing, Happiness and Satisfaction with Life: A Randomized Controlled Trial. Journal of Happiness Studies, 25. https://doi.org/10.1007/s10902-024-00806-y

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Diachkova, O., Yeremenko, L., Donets, I., Klymenko, I., & Kononenko, A. (2024). Harnessing Positive Thinking: A Cognitive Behavioural Approach to Stress Management. International Journal of Religion. https://doi.org/10.61707/tb42sg22

 

投稿者プロフィール

徳吉陽河
徳吉陽河監修者:一般社団法人ポジティブ心理カウンセラー協会 代表理事
徳吉陽河(とくよしようが)は、ポジティブ心理学、ポジティブ心理カウンセラー協会の創設者の一人であり、日本・世界のおけるコーチング心理学のパイオニア。ポジティブ心理療法士、コーチング心理士、公認心理師・キャリアコンサルタント、認定心理士(心理調査)、として教育・医療・福祉・産業分野で活動する専門家。東北大学大学院博士後期課程で研究し、国際コーチング心理学会、国際ポジティブ心理学会など、世界で学び、研究を発表。著書に『ポジティブ大全』『科学的に正しい脳を活かす「問いのコツ」 結果を出す人はどんな質問をしているのか?』『コーチング心理学ガイドブック』『コーチング心理学ハンドブック』などの翻訳書などがあり、科学的なエビデンスと物語(ナラティブ)に基づくコーチングとウェルビーイング教育を推進している。累計4000名のコーチ、カウンセリング実績」(ワークショップを含む)、「累計6000回以上のセミナー実績」以上の実績がある。国土交通省 航空保安大学講師、元東北文化学園大学講師、元仙台医療センター看護学校講師、元若者サポートセンター講師、教育機関、海外・国外の法人企業などで講師を担当実績がある。座右の銘は、「我以外皆我師」、失敗・挫折もたくさんしており、「万事塞翁が馬」大切にしている。「自己肯定感が低いからこそ成長できる」ことを大切にしている。

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