【訪問リハビリテーション管理者スキルアップ研修会】2023

◆日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会 主催
の【訪問リハビリテーション管理者スキルアップ研修会】にて、
オンラインワークショップを開催させていただきました。
(コーチング心理学協会と共同)
(コーチング心理学協会と共同)
特別版でコーチング心理学とポジティブ心理学に基づくアプローチを採用しました。
今回は,認知バイアス,脳科学の内容,AIの活用,観察法など新しい内容をご紹介させていただきました。
ご参加ありがとうございました。なにとぞ、微力ながら、有効活用いただければ幸いです。
内容に関しましては、以下を扱いました。
①コーチング,コーチング心理学とは何か?
②リハビリテーションとコーチング
③コミュニケーションの理論と実践(認知科学・脳科学も含む)
④認知バイアス 思考法
⑤観察法
⑥働きがいを高める(ポジティブ・ワーク・エンゲージメント)

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投稿者プロフィール

- 監修者:一般社団法人ポジティブ心理カウンセラー協会 代表理事
- 徳吉陽河(とくよしようが)は、ポジティブ心理学、ポジティブ心理カウンセラー協会の創設者の一人であり、日本・世界のおけるコーチング心理学のパイオニア。ポジティブ心理療法士、コーチング心理士、公認心理師・キャリアコンサルタント、認定心理士(心理調査)、として教育・医療・福祉・産業分野で活動する専門家。東北大学大学院博士後期課程で研究し、国際コーチング心理学会、国際ポジティブ心理学会など、世界で学び、研究を発表。著書に『ポジティブ大全』『科学的に正しい脳を活かす「問いのコツ」 結果を出す人はどんな質問をしているのか?』『コーチング心理学ガイドブック』『コーチング心理学ハンドブック』などの翻訳書などがあり、科学的なエビデンスと物語(ナラティブ)に基づくコーチングとウェルビーイング教育を推進している。累計4000名のコーチ、カウンセリング実績」(ワークショップを含む)、「累計6000回以上のセミナー実績」以上の実績がある。国土交通省 航空保安大学講師、元東北文化学園大学講師、元仙台医療センター看護学校講師、元若者サポートセンター講師、教育機関、海外・国外の法人企業などで講師を担当実績がある。座右の銘は、「我以外皆我師」、失敗・挫折もたくさんしており、「万事塞翁が馬」大切にしている。「自己肯定感が低いからこそ成長できる」ことを大切にしている。






