当協会の理事・講師の一人がICP2020+ 第32回国際心理学会(International Congress of Psychology 2020にて発表を行います)

当協会の理事・講師の一人がICP2020+ 第32回国際心理学会(International Congress of Psychology 2020にて発表を行います)
心理学のオリンピックと言われており、4年に1度開催されています。
今回は、職場の働きがいやポジティブな成果の向上に、貢献することを目的としており、
「ポジティブ心理学」に共通するエンゲージメント(働きがい、貢献感など)に関わります。 まず、個人の働きがいの向上、
また、それを支援するリーダー・サポーターの向上により、より社会のポジティブな状況が生まれることを目指しています。
*発表は2点です。
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①ポジティブワークエンゲージメントに関わるスキルと自信に関わる心理尺度 *職場などの働きがい、ポジティブな成果を促進することを目指した技術と自信に関わる心理テストです。
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②ポジティブワークエンゲージメントを促進する「支援者(リーダー)」としてスキルと自信に関わる心理尺度 *職場などの働きがい、ポジティブな成果を支援者(リーダー)に関わる技術と自信に関わる心理テストです。
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◆個人のポジティブなワークエンゲージメントを高め、チーム全体のポジティブなワークエンゲージメントが高まると良いと感じています。
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投稿者プロフィール

- 監修者:一般社団法人ポジティブ心理カウンセラー協会 代表理事
- 徳吉陽河(とくよしようが)は、ポジティブ心理学、ポジティブ心理カウンセラー協会の創設者の一人であり、日本・世界のおけるコーチング心理学のパイオニア。ポジティブ心理療法士、コーチング心理士、公認心理師・キャリアコンサルタント、認定心理士(心理調査)、として教育・医療・福祉・産業分野で活動する専門家。東北大学大学院博士後期課程で研究し、国際コーチング心理学会、国際ポジティブ心理学会など、世界で学び、研究を発表。著書に『ポジティブ大全』『科学的に正しい脳を活かす「問いのコツ」 結果を出す人はどんな質問をしているのか?』『コーチング心理学ガイドブック』『コーチング心理学ハンドブック』などの翻訳書などがあり、科学的なエビデンスと物語(ナラティブ)に基づくコーチングとウェルビーイング教育を推進している。累計4000名のコーチ、カウンセリング実績」(ワークショップを含む)、「累計6000回以上のセミナー実績」以上の実績がある。国土交通省 航空保安大学講師、元東北文化学園大学講師、元仙台医療センター看護学校講師、元若者サポートセンター講師、教育機関、海外・国外の法人企業などで講師を担当実績がある。座右の銘は、「我以外皆我師」、失敗・挫折もたくさんしており、「万事塞翁が馬」大切にしている。「自己肯定感が低いからこそ成長できる」ことを大切にしている。






