マインドフルネスとポジティブ心理学やコーチング心理学を活用した効果とは?
マインドフルネスの効果とは?
ポジティブ心理学・コーチングと組み合わせる
当協会では、マインドフルネスをポジティブ心理学やコーチング心理学と組み合わせて活用しています。「いま、ここ」に気づく練習に、強みや感謝、目標に向かう対話を重ねると、幸福感や学ぶ力、支援者自身の心の健康にもよい変化が期待できます。その一例を紹介します。
「知っている」から「できる」へ。合言葉は「心に聴く、心に響く、心に効く」。
- マインドフルネスとは、いまこの瞬間の体験に、判断せずに気づきを向ける心のあり方と練習です。
- ポジティブ心理学と組み合わせると、感謝・自尊心・自己効力感・意味・自律性などの幸福感が高まることが報告されています。
- マインドフルネスは、ポジティブな感情と前向きな考え方が互いに高め合う「上向きのらせん」を後押しします。
- コーチング心理学と組み合わせると、学生の学ぶ力(自己理解・メタ認知・不安のコントロール)の向上が報告されています。
- コーチや支援者自身のストレス管理やバーンアウト(燃え尽き)の予防にも役立ちます。
- 当協会の認定資格は民間資格ですが、国際学会の新しい研究や時代のニーズを先取りして講座にし、独自に研究・実践を重ねています。公認心理師・看護師・キャリアコンサルタントなどの国家資格と組み合わせると、相乗効果(シナジー)が生まれます。
マインドフルネスとは?ポジティブ心理学との関係
マインドフルネスとは、いまこの瞬間の体験(呼吸・体の感覚・気持ち・考え)に、よい悪いの判断をせずに気づきを向けることです。瞑想や呼吸法などで練習します。
ポジティブ心理学は、強みや幸福(ウェルビーイング)を科学的に研究する心理学です。この2つを組み合わせると、「いまに気づく力」と「よいところに目を向ける力」が合わさり、幸福感やポジティブな感情を高める効果があるとされています。
イメージ:マインドフルネスは「心の土台を整える」練習、ポジティブ心理学は「その土台の上に、幸せや強みを育てる」練習です。

ポジティブ心理学と組み合わせるとどんな効果がある?
- 幸福感の向上:マインドフルネスとポジティブ心理学を統合したプログラムでは、感謝・自尊心・自己効力感・意味・自律性など、幸福感に関わるさまざまな面が高まったと報告されています。
- ポジティブ感情の増加:マインドフルネス瞑想は、感謝や誇りといったポジティブな感情を増やし、それが内面の平和や幸福感を高めることが示されています。
- 上向きのらせん:マインドフルネスは、ポジティブな感情と前向きな考え方が互いに高め合う「上向きのらせん」を促し、感情を整える助けになります。
- 職場での効果:マインドフルネスは、仕事への熱意(ワーク・エンゲージメント)や全体的な幸福感を高め、前向きな職場づくりを後押しします。
コーチング心理学と組み合わせるとどう役立つ?
コーチング心理学は、心理学の知見をもとに、人が目標に向かって成長することを支える学問と実践です。マインドフルネスと組み合わせると、次のような効果が報告されています。
| 対象 | 報告されている変化 |
|---|---|
| 大学生の学び | 自己理解、自分を評価する力、メタ認知(自分の考え方に気づく力)、学習の管理が向上。不安のコントロールが改善し、自分の知性への自信も高まった |
| コーチ(スポーツ指導者など) | 感情を整える力やストレス管理が向上し、バーンアウトが減少。心の強さが高まり、仕事・個人・人間関係の面でのパフォーマンスが向上 |
| 大学院生 | マインドフルな学び方が、主観的・心理的なウェルビーイングを高め、心の健康を守る要因になりうる |
| コーチング全般 | 変化を促すエビデンスにもとづく技法を提供し、コーチとクライアント双方のウェルビーイングを改善する可能性 |
つまり、マインドフルネスは相談者の力を高めるだけでなく、支える側(コーチ・カウンセラー・指導者)の心も守る練習なのです。
具体例:職場・教育・スポーツでの活かし方
マインドフルネスに、ポジティブ心理学やコーチングの問いかけを重ねると、日常の場面で使いやすくなります。
- 場面
- 締め切りが重なり、チーム全体がピリピリしている。会議では問題点の指摘ばかりが続く。
- 関わり方
- 会議の最初に1分間の呼吸の時間をとり、そのあと「今週うまくいったこと」を一人ひとこと共有する。そのうえで課題を話し合う。
- 期待される変化
- 気持ちが落ち着き、前向きな雰囲気の中で課題に向き合える。発言しやすい空気(心理的安全性)も生まれる。
- 場面
- 大学生が試験前に不安が強くなり、勉強の計画が立てられない。
- 関わり方
- 短い呼吸法で不安に気づいて落ち着いたあと、コーチング的な問いかけ(「いまできていることは?」「次の30分で何をする?」)で学習計画を一緒に立てる。
- 期待される変化
- 不安をコントロールしながら、自分の学び方を見直せるようになる。自分への自信も少しずつ戻る。
- 場面
- 部活動のコーチが、勝敗のプレッシャーと長時間の指導で疲れ切り、選手にきつく当たってしまう。
- 関わり方
- 指導前に数分のマインドフルネスで自分の感情に気づき、練習後には選手の成長したところを一つ伝える習慣をつくる。
- 期待される変化
- コーチ自身のストレスがやわらぎ、燃え尽きを防げる。選手との関係もよくなり、チームの雰囲気が前向きになる。
マインドフルネスを始めるには?今日からできる4つの練習
- 1分間の呼吸:息が入って出ていく感覚に、ただ注意を向けます。考えがそれたら、やさしく呼吸に戻ります。
- よかったことを味わう:今日のよかったことを一つ思い出し、そのときの気持ちを10秒ほどゆっくり味わいます。
- 気持ちに名前をつける:「いま、不安がある」「いま、うれしい」と、判断せずに言葉にします。
- マインドフルな問いかけ:「いま、何に気づいている?」「いま、何を大切にしたい?」と自分や相手に問いかけます。
知っていることと、できることは違います。短い練習を毎日続けることと、講座などで実際に体験してみることが、身につける近道です。
研究からわかること(やさしい解説)
マインドフルネスとポジティブ心理学・コーチング心理学の組み合わせについては、研究が増えています。対象や期間はさまざまで、小規模な研究も含まれるため、目安として控えめにまとめています。
| 取り組み | 効果の目安 | 教訓 | 現場での活かし方 |
|---|---|---|---|
| マインドフルネス×ポジティブ心理学のプログラム | 効果:小〜中 | いまに気づく力と、よいところに目を向ける力を合わせると、幸福感が高まりやすい。 | 研修で、呼吸の練習のあとに感謝や強みを振り返るワークを組み合わせる。 |
| マインドフルネス瞑想とポジティブ感情 | 効果:小〜中 | 短い瞑想でも、感謝や内面の落ち着きを感じやすくなる。 | 会議や面談の最初に1分間の呼吸の時間をとる。 |
| マインドフルネス×コーチング(学びの支援) | 効果:小〜中 | 不安を整えながら、自分の学び方を見直す力が育つ。 | 学習相談で、呼吸法のあとに「次の一歩」を問う流れをつくる。 |
| 支援者・コーチへのマインドフルネス | 効果:小〜中 | 支える側のストレスケアが、燃え尽きを防ぐ。 | 支援者自身が、指導や面談の前後に短い練習を習慣にする。 |
効果の目安は、これまでの研究をまとめた結果をもとに「小・中・高」の3段階で表しています。効果には個人差があり、すべての人に同じように当てはまるわけではありません。
書き込みワーク:いまに気づき、よいところを味わう
1分間の呼吸をしてから、次の問いに答えてみましょう。相手と対話するときは「コーチモード」に切り替えてください。
入力内容はこの端末のブラウザにだけ保存され、外部には送信されません。
マインドフルネスを活かす関わり方を、講座で「できる」に
当協会が大切にしているのは、知るだけでなく「実際に実践できる専門家」を育てること。そして、技法の先にある、人としての関わり方=人間性のスキルを磨くことです。
マインドフルネスは、本を読むだけではなかなか身につきません。マインドフルネスカウンセリング基本講座では、瞑想法・呼吸法・対話法を実際に体験しながら、ポジティブ心理学やコーチング心理学と組み合わせて、自分を整え、相手を支える関わり方を学びます。
国際的な知見を、日本の現場に合わせて
当協会は、国際ポジティブ心理学会などで世界の研究と実践を学び続け、その知見を日本の職場・学校・家庭に合うよう調整して届けています(アダプティブ・アプローチ)。海外の資格や手法は、日本人への適応が十分に考えられていないこともあります。当協会は、その人の文化や物語を大切にするナラティヴ・アプローチも重視しています。アダム・グラントの「才能の科学(Hidden Potential)」やエンゲージメントなど、新しい視点からの研究と実践にも取り組んでいます。講座は連携団体の一般社団法人コーチング心理学協会と共催しています。
落とさない・潰さない・あきらめさせない
「すべての人にカウンセリングやコーチングのマインドと技術を」という方針のもと、再受講制度やフォローアップで、途中でつまずいても再挑戦できる仕組みを整えています。
このテーマとつながる講座
マインドフルネス・カウンセリング講座瞑想で終わらない、自分と相手に使えるマインドフルネスを体験で学びます。
ポジティブ心理カウンセラー®基本講座傾聴に加え、質問・提案・フィードバックまで。ポジティブ心理学を対話で使う土台の講座。
認知行動コーチング応用講座(Expert)マインドフルネス・ACT・コンパッションなど第3世代の手法を対話に応用。日程・料金は各講座の公式ページが最新です。ポジティブ心理カウンセラー協会とコーチング心理学協会の協働認定「認定ポジティブ心理学コーチ&認定ウェルビーイングコーチ(Wライセンス)」もあり、国際的な視点・ポジティブ心理学・実用性を取り入れたい方におすすめです。
参加の流れ
よくある質問(FAQ)
マインドフルネスとは簡単に言うと何ですか?
マインドフルネスとポジティブ心理学を組み合わせると何がよいのですか?
「上向きのらせん」とは何ですか?
マインドフルネスは職場でも役立ちますか?
コーチングとマインドフルネスはどう組み合わせますか?
学生の勉強にも効果がありますか?
支援者やコーチ自身にも役立ちますか?
どれくらい練習すればよいですか?
マインドフルネスを学べる講座や資格はありますか?
講座はオンラインで受けられますか?
不安や落ち込みが強いときもマインドフルネスをしてよいですか?
読んで終わりにせず、「できる」に変えてみませんか。
対話と体験で学ぶ、ポジティブ心理学のカウンセリング講座です。
従来の解説(全文)を読む
当協会では、マインドフルネスとポジティブ心理学やコーチング心理学を活用しています。どのような効果があるのでしょうか。
その一例を紹介します。
まず、ポジティブ心理学とマインドフルネスを組み合わせたアプローチは、個人の幸福感やポジティブな感情を向上させる効果があるとされています。
効果とメカニズム
-
幸福感の向上: マインドフルネスとポジティブ心理学を統合したプログラムは、感謝、自尊心、自己効力感、意味、そして自律性などの幸福感を測定する変数において、参加者のスコアを有意に向上させました(Ivtzan et al., 2016)。
-
ポジティブ感情の増加: マインドフルネス瞑想は、感謝や誇りといったポジティブな感情を増加させ、これがさらに内面的な平和や幸福感を高めることが示されています(Dambrun et al., 2024)。
-
ポジティブな感情と認知のスパイラル: マインドフルネスは、ポジティブな感情と認知の上昇スパイラルを促進し、感情の調整を助けることが示されています(Garland et al., 2015)。
-
職場での効果: マインドフルネスは、職場でのエンゲージメントや全体的な幸福感を高めることができ、ポジティブな職場環境を促進します(Dwivedi & Lim, 2015)。
まとめ
ポジティブ心理学とマインドフルネスを組み合わせたアプローチは、個人の幸福感やポジティブな感情を効果的に向上させることができます。これらのアプローチは、感情の調整や職場でのエンゲージメントを促進し、全体的な幸福感を高める可能性があります。
コーチング心理学とマインドフルネスを組み合わせたアプローチは、学習能力や精神的健康、パフォーマンスの向上に効果的であることが示されています。
学習能力の向上
- マインドフルネスとコーチングを組み合わせた短期介入は、大学生の自己認識、自己評価能力、メタ認知スキル、学習材料の管理能力を向上させ、学習の効果を高めることが示されています。また、感情面では不安のコントロールが改善され、動機付けの面では自己の知性に対する自信が向上しました(Corti & Gelati, 2020)。
コーチのウェルビーイングとパフォーマンス
- マインドフルネスは、コーチの感情調整能力やストレス管理能力を向上させ、バーンアウトを減少させる効果があります。これにより、コーチの精神的な強靭性が強化され、職業的、個人的、社会的な領域でのパフォーマンスが向上します(Gibert et al., 2024; Lebeau et al., 2024)。
- マインドフルネスに基づく介入は、コーチのウェルビーイングを向上させ、ストレスやバーンアウトの影響を軽減することができます(Lebeau et al., 2024)。
学生のウェルビーイング
- マインドフルネスを取り入れた学習は、大学院生の主観的および心理的ウェルビーイングを向上させることが示されています。マインドフルネス学習は、学生のウェルビーイングを保護する要因となり得ます(Wang et al., 2023)。
コーチング心理学への貢献
- マインドフルネスは、コーチング心理学において、個人の変化を促進するためのエビデンスに基づく技術や戦略を提供し、コーチやクライアントのウェルビーイングと心理的機能を改善する可能性があります(Virgili, 2013)。
まとめ
コーチング心理学とマインドフルネスを組み合わせたアプローチは、学習能力の向上、コーチのウェルビーイングの向上、学生の心理的健康の向上に寄与することが示されています。これらのアプローチは、個人の変化を促進し、精神的な強靭性を高めるための有効な手段となり得ます。
References
Ivtzan, I., Young, T., Martman, J., Jeffrey, A., Lomas, T., Hart, R., & Eiroa-Orosa, F. (2016). Integrating Mindfulness into Positive Psychology: a Randomised Controlled Trial of an Online Positive Mindfulness Program. Mindfulness, 7, 1396-1407. https://doi.org/10.1007/S12671-016-0581-1
Dambrun, M., Hanley, A., Garland, E., De Oliveira, P., Stinus, C., Pellerin, N., Corman, M., & Juneau, C. (2024). The effect of a short mindfulness meditation practice on positive mental health: Self-transcendence as a mediating process. International Journal of Wellbeing. https://doi.org/10.5502/ijw.v14i3.3635
Garland, E., Geschwind, N., Peeters, F., & Wichers, M. (2015). Mindfulness training promotes upward spirals of positive affect and cognition: multilevel and autoregressive latent trajectory modeling analyses. Frontiers in Psychology, 6. https://doi.org/10.3389/fpsyg.2015.00015
Dwivedi, M., & Lim, H. (2015). Mindfulness at Work: Positive Affect, Hope, and Optimism Mediate the Relationship Between Dispositional Mindfulness, Work Engagement, and Well-Being. Mindfulness, 6, 1250 - 1262. https://doi.org/10.1007/s12671-015-0388-5
Corti, L., & Gelati, C. (2020). Mindfulness and Coaching to Improve Learning Abilities in University Students: A Pilot Study. International Journal of Environmental Research and Public Health, 17. https://doi.org/10.3390/ijerph17061935
Gibert, A., Planas, A., & Torrents, C. (2024). Impact of mindfulness on football coaches: A mixed design. PLOS ONE, 19. https://doi.org/10.1371/journal.pone.0306824
Lebeau, J., Tremml, B., Perrone, K., & Judge, L. (2024). Enhancing wellbeing and resilience in coaches: The impact of a mindfulnessbased intervention. International Coaching Psychology Review. https://doi.org/10.53841/bpsicpr.2024.19.1.19
Wang, Q., Zhang, Y., Zhang, Y., & Chen, T. (2023). The Impact of Mindful Learning on Subjective and Psychological Well-Being in Postgraduate Students. Behavioral Sciences, 13. https://doi.org/10.3390/bs13121009
Virgili, M. (2013). Mindfulness-based coaching: Conceptualisation, supporting evidence and emerging applications. International Coaching Psychology Review. https://doi.org/10.53841/bpsicpr.2013.8.2.40
投稿者プロフィール

- 一般社団法人ポジティブ心理カウンセラー協会
-
逆境や困難の中でも「希望」と「可能性」を見出し、自分らしく前向きに生きる人を育む、肯定的な心理学の専門機関。
公式ページ
https://www.positive-counselor.org/
イベント
https://www.positive-counselor.org/event/
協会概要
2013年に任意団体として設立され、2018年に一般社団法人化。ポジティブ心理学、コーチング心理学などを基盤に、個人や組織の成長、ウェルビーイング(幸福)の向上を目指す非営利団体です。諸外国の最先端の研究を取り入れつつ、日本人らしい「謙遜さ」や「誠実さ」といった価値観も尊重した、日本人に合ったプログラムを提供しています。
ミッションとビジョン
ミッション: 肯定的な心理学を活用した対人支援、社会支援、セルフケア、自己成長の普及。
ビジョン: 精神的な困難を未然に防ぎ、問題が生じても前向きに行動できる人材、そして周囲を「勇気づけ」できる人材を育成することで、より希望に満ちた社会を創造する。
実践的なワークショップ:
カードゲームや心理テストなど、体験・実践を重視した形式で、楽しく学べる場を提供。
「強み(ストレングス)」「レジリエンス(逆境力)」など、具体的なテーマに基づいた講座を多数開催。
学校、企業、福祉・看護など、様々な現場のニーズに合わせた研修プログラムを企画・開発・提供。
出版・普及活動、外部機関講演実績
特徴
実践重視のプログラム: 理論だけでなく、カードゲームなどを活用した体験型ワークショップが多く、すぐに実践できるスキルが身につくと評判です。
多様な心理学の統合: ポジティブ心理学を中心に、コーチング心理学やアドラー心理学、認知行動療法など、幅広い理論を統合した多角的なアプローチを学べます。
受講者の声(評判)
口コミでは、「実践的なワークが多く、思考が前向きに変わった」「日常生活にすぐ役立てられた」といった肯定的な評価が多数寄せられており、受講者の満足度は非常に高いです。特に、初心者でも学びやすい内容と、学習を通じて得られるポジティブな影響が好評を得ています。
最新の投稿
inquiry2026年10月13日社会的比較理論 × ポジティブ心理学 用語解説と応用・クイズ・対処法
PRESS2026年10月11日ポジティブ心理療法士®&認定ウェルビーイングカウンセラー 資格取得ガイド(無料PDF)が完成しました
PRESS2026年10月7日コルトハーヘンの8つの問いとは?ポジティブ心理学で深めるふりかえり
PRESS2026年10月5日ポジティブ感情カウンセラー講座では,カスタマーハラスメント対策に対応しました。



